IBA認定のバーテンダーであるオーナーの足立をはじめ、スタッフの素顔をお届けする日記です。カウンターの中にいるスタッフそれぞれの個性をホームページを通してお伝えできればと思います。
2008/12/15一般客Aさんへ
2008/12/12客Aさんへ
申し訳ありません。
今日は 1日中 悄気ていました。
言い訳は ありません。
客Aさんが、ジャズライブをどのように考えておられるのか、メールでは分かりにくいのですが、
希望の店は きっと何処かに在ると思います。
ただ ジャズは 歌謡曲やポップスと違って、
アンサンブルで作られるのと一緒で
ジャズライブは、
ミュージシャンと
お店と
お客様とが
皆で作っていると理解しています。
先日のライブも
お客様のご希望で
一部は貸し切りで
二部は一般にと
九州と京都から
来て頂きました。
子どものために フリューゲルホーンに持ち換えて吹いて頂き、
京都に帰る電車の時間ギリギリまで
交通費にもならないギャラで 頑張ってくれたので
客Aさんの批判は
とても残念です。
ごめんなさい。
ライブを一緒に作っていきたいお客様
助けてください。
帝塚山では
今年 2軒のライブハウスが無くなりました。
そしてもうすぐ 2軒目のバーが 無くなります。
2008/12/08木は 向き合わない
また 「北の国から」の スピンオフみたいなのを やっている。
演出家の名前も、題名も思い出さない。
少し引っ掛かるところもあるが
概して好きである。
わたしの『怒りの師匠』である商業映画監督が、
「あれは、あまりおもしろくないよね」と
江戸弁で 言っていた。
しかし、山田太一ほどではないが
お父さんとは ぜんぜん似てない 鼻の長い男優さんが喋ると けっこう巧妙になる会話や、
木や草を ふんだんに使った映像が 好きだ。
何だか 毎回 泣けてくる。
家族愛も いいものだと 思えてくる。
G3記






申し訳ありません
ラグタイムやわたしの不明を お叱りなら
言い訳も ありません。
ごめんなさい。
前回のメールは、
ライブについての質問もしておられると思ったので 書きました。
客Aさんには
是非 別のライブにも ご来店ください。
お待ちしております。